みちのく骨董

さわやかな秋晴れの空
こんな日に遠出しないわけがない
あまり気乗りのしない父ちゃんを連れて
とりあえず、角館にお墓参りに。
お彼岸だし・・・(とってつけた、理由)
ちゃっちゃっちゃっと、お墓参りを済ませ
(お義父さん、ごめん)
まずは西宮家で食事
あいかわらず、観光客でにぎわっている。
その後、中仙町のガラス工房「星耕硝子」へ
黄金色に実った田んぼの中の道を
あっちに曲がり、こっちに曲がりして
やっと着きました。
あら! 本日、お休み。残念!
入り口のガラス戸に顔をへばりつけて
店先の作品を覗き見る。
また、今度、来ようっと。
来たついでとばかりに、六郷に向かう。
美郷町(六郷)の「みちのく骨董屋」まで。
話には聞いていたが、あふれている品物に
驚き。店の中もワンダーランド!
これが欲しいという目的を持って
行かなければ、とてもじゃないけど、
目移りしてウルウルしてしまう。
ここも、また、あらためて来よう!
帰りは高速道でひとっ走り。
e0013399_1982092.jpg
[PR]
by hinano-sato | 2006-09-24 19:09 | 生活 | Comments(2)
Commented by まるやっこ at 2006-09-24 21:41 x
みちのく骨董屋、すごいよね~私にすれば、ガラクタにしか見えないものばかりで、良く集めたもんだ
Commented by hinano-sato at 2006-09-25 21:16
いやはや、どこからがお宝で、どこからがガラクタか、なかなか、おもしろかった。


<< 新米 ソーリ。ソーリ。 >>